PEEK-A-BOO!

TATEISHI's WEDDING

その手の奥にある顔を想像する
次はどんな表情を見せてくれるのか
それだけで笑顔になれてしまう

Back Ground おふたりの背景

Back Ground おふたりの背景

誰かの笑顔のために挑戦できる新郎と、それを見て満面の笑みを浮かべる新婦。相手がどうやったら笑ってくれるかを考えるときに感じるワクワクを持って、「こんな馬鹿なことをしたね」とお互いに顔を見合わせて笑えるような結婚式にしたい。そんな想いをPEEK-A-BOO(いないないばあ)というコンセプトに込めて、プロデュースが始まりました。

Crazy Wedding’s Produce

Crazy Wedding’s Produce

CRAZY WEDDINGでは初となる福岡県での結婚式。招待状から席次表に至るまで、すべてのデザインにこだわりを持って準備をしました。どうすればゲストが大笑いをしてくれるのかを考えながら作りこんだプログラム。子どもたちが走り回れるよう、あえて披露宴会場の真ん中にキッズスペースをつくったり、大人も子どもも本気でにらめっこ対決をしたり、ゲストが新郎新婦と過ごした頃の表情をイラストにして飾ったりと、おふたりがゲストを笑わせるのはもちろん、会場のいたるところからゲスト同士の笑い声が起こる1日となりました。

■ コンセプトワード

PEEK-A-BOO!

■ キーワード

笑顔 / 楽しみ

■ ビジュアルモチーフ

いないいないば〜

■ シンボリック
 
デコレーション
「キミを笑わせ続けること、それは僕の人生をかけた挑戦」ウェディングのコンセプトの一文に込められた新郎の想いを装飾で表現。会場を飾り付けるだけでなく、新婦やゲストにも笑い楽しんでもらえる仕掛けを提案させていただきました。
 
1. ステージには取り外しができるカーテン付きのオリジナル木製フレームを
⇒ 歓談中にステージがフォトブースに早変わり!
(「PEEK-A-BOO!」の掛け声と共にワイワイ記念撮影)
 
2. 会場の端に設置されがちなキッズスペースをあえて中央に
⇒ アイテムにこだわって作った空間もおふたりらしい表現の一つです
 
3. 挙式では一見装飾に見えるカーテンが新婦の目の前で突然開いて新郎が登場!
⇒ 開いた手の奥からは大好きな笑顔が弾けて新婦も思わず笑顔が溢れ出す
(こんな式があってもいい、おふたりらしさに満ちた型破りな楽しいウェディングに)
■ オリジナルコンテンツ

・テーブル代表で大人も本気のにらめっこ対決!
・おふたりと過ごした日々を似顔絵で表現してみよう!
・新郎がいない!?入場もサプライズでゲストが最初から大笑い

■ 会場

福岡県/野外ガーデン

■ 撮影スタッフ

写真:名取 邦朗(kuppography)

■ プロデュース

挙式・披露宴

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