ORIGINAL WEDDING CASE

ハッピーエンド

YOKOHAMA / kanagawa

あなたといれば何があっても最後は必ずハッピーエンドになる。人生山あり谷ありの人生だった。でもあなたと出逢って、これからの未来がすべて正解になった。この物語の結末はもう決まってる。だから何があっても大丈夫だと強く思える一日にしよう。当日はそんなふたりのスタートをお祝いする日。 愛に包まれたサプライズ尽くしのパーティの終わりは盛大に見送られるフラワーシャワー。よくあるこの光景も、意味があればずっと特別になる。最後、みんなから祝福を受けた光景をふたりは忘れることなくハッピーエンドに進んでいくだろう。

BACKGROUND

スポーツバーで新婦が一目惚れをした。そこから何年もかけてお互いの想いを確認してきた。
新婦は人間関係や家族のことでたくさんの葛藤を抱えていて、最後は年の差を超えて一緒に住むことを決めた。CRAZYに来たのは実は親御様へ許可をもらう前。2年ほどの月日を共に過ごして当日を迎えた。
一緒にいるときは、新郎は新婦のために全力で、新婦は新郎のために全力。大切なあなたに喜んで欲しいから。
その気持ちがあればふたりの未来はもう決まってる。
「私なんかが」「僕なんかが」そんな言葉を言う余裕がないくらいに幸せな一日を作ろう。

TOTAL STYLING

ここはふたりが主役の「ハッピーエンド」の舞台。高砂にはふたりがこれまで歩んで来た大切なワンシーンを表現。当日ゲストに配ったのはハッピーエンドを一緒に作ってくれるゲストひとりひとりの紹介冊子。この物語はひとりでは作れない。パーティの途中にはお互いからのサプライズ。新郎はこっそりと半年間練習したサックスを披露した。誰かを想って演奏する、その懸命な姿にゲストは皆涙し、心からふたりのハッピーエンドを後押しした。披露宴の退場シーンはみんなに華やかに見送られてのフラワーシャワー。そのフラワーシャワーはふたりが「ああ、僕たち幸せになっていんだ」と改めて思うような承認のシャワーとなる。実は挙式はそのパーティの後に実施。幸せになると決めたふたりの最初の一歩がこの挙式から始まる。真っ白な誓約書にサインをした瞬間から、ふたりの「ハッピーエンド」の物語は自信を持ってスタートする。

REAL VOICE

僕たちを支えてくれる「奇跡のチーム」がいたからこそこの日を作ることができました。
全員が僕たちの未来を何ひとつ諦めないで叶えてくれたおかげです。

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