ORIGINAL WEDDING CASE

このゆびとまれ!

HAMADA / shimane

島根県で生まれ育ち、一度は東京に出るも、地元の大切な人と生きていこうと島根へのUターンを決めた二人。「大切な地元の未来を背負っていく」そんな二人の決意を込めた結婚式は、地元の人が集まる道の駅で、地元の食材を使った食事とともに、地元の人を巻き込んで。二人を、そしてこの街を、もっともっと好きになる、きっかけに満ちた結婚式。

BACKGROUND

「みんなで一緒に幸せになること」それが二人の幸せ。だからこそ、挙式は道の駅の目の前の広場で、披露宴は地元の人が集まる道の駅を会場に、友人のお母さん・近所の人・通りすがりの人まで、みんなに見守られる中、二人の島根でのこれからを誓う時間を。当日は地元のケーブルテレビや新聞社も取材に駆けつけてくださり、二人が理想とする、地元を盛り上げる結婚式が叶いました。

TOTAL STYLING

何も無い道の駅の空間には、この街の良さを活かす、シンプルで、でも力強いモニュメントを。半立食形式のパーティで、二人の元にゲストがいつでも集まれる空間を演出しました。メインコンテンツは“タイムカプセル作り”。「5年後の8月10日、同じ場所、同じメンバーでこの手紙を開封しよう」そんなメッセージと共に、『このゆびとまれ!』という二人の生き方を体現する時間となりました。フィナーレは二人と地元の明るい未来を表現した“花火の花道”。ゲスト全員が灯す光の花道は、二人が見た瞬間に号泣するほどに、美しい風景となりました。

REAL VOICE

ゲストの皆さんに私たちが伝えたいことが伝わって本当に良かった。友達や家族との絆がさらに深まったと感じます。5年後また会えることが楽しみです。クレイジーで挙げてなかったらこんな風に思えていなかったと思います。(新郎様)約10ヶ月間お世話になりました。クレイジーウェディングでないと私たちの式は実現できていなかったと思うので、感謝の気持ちでいっぱいです。この結婚式だけでなくこれからも違う形で繋がっていけたらと思います。ありがとうございました!(新婦様)

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